仮想通貨

ふるさと納税で節税し、さらに数%ビットコインをもらう方法

ふるさと納税はサラリーマンができる数少ない節税対策の一つです。
ふるさと納税で節税し、さらにその金額の数%をビットコインでもらい資産をふくらませる方法があります。
リスクゼロでもらえるので、仮想通貨をこれから始めたい人におすすめです。

ふるさと納税とは

ふるさと納税は、好きな自治体に寄付をすると実質負担2,000円で返礼品がもらえる制度です。

金銭的な節税にはなりませんが、寄付した金額の約30%程度の食料品やお酒、宿泊券などの返礼品がもらえます。

ふるさと納税の寄付金は翌年の所得税の還付・住民税の控除で受けることができます。

控除上限額は年収や家族構成などによって変わります。

控除上限額はふるさと納税サイトのシュミレーションで確認することができます。

年収が高い程、得する制度になっていますが、50代サラリーマンの平均年収が約600万円であれば、数万円の控除が受けれます。

ワンストップ特例を申請すると、めんどくさい確定申告が不要になります。確定申告をしていないサラリーマンの方は、申請しましょう。

ビットフライヤーの「ビットコインをもらう」でふるさと納税するとビットコインがもらえる


ビットフライヤー経由でふるさと納税すると、ビットコインをもらうことができます。

「ふるさと本舗」で寄付すると商品価格の2.6%相当、「さとふる」なら1.2%相当、「楽天ふるさと納税」なら0.6%相当のビットコインが
ビットフライヤーの口座に振り込まれます。

ビットコインは今後価格が上昇する可能性があります。

ここ1年間で価格が6倍になっています。

2017年から2018年にかけて仮想通貨バブルがありました。

バブルがはじけ、一時ビットコインは200万円台から40面円台まで下落しましたが、現在は価格が回復し、600万円台になっています。

ボラティリティが高いビットコインですが、長期的にみれば投資価値は十分にあります。

ビットフライヤーでビットコインをもらう方法

まずは、ビットフライヤーで口座を開設します。
→ビットフライヤー口座開設方法

①ビットフライヤーのサイトから「ビットコインをもらう」をクリック

②「キーワードを入力」に「ふるさと納税」と入力し、検索

③「ふるさと本舗」をクリックし、ビットコインをもらうをさらにクリックし、
「ふるさと本舗」から好きな返礼品を選んで、寄付すれば完了

④後日、自分のアカウントにビットコインが付与されます。

リスクゼロでもらえるので、仮想通貨をこれから始めたい人におすすめです。

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